私が本を選ぶ最初の基準

自身の興味関心がある分野は当然のこととして、

1:所謂定評のある「知っている著者」(例えば、有力教授が言ってた人等)
2:学歴・経歴がしっかりしている著者
3:出版社


この3点。

手に取って、中身を見る価値があるかないかを判断する基準は奥付です!

最近読んだ本では
1:西原正、毛利和子、E・ルトワック
2:E・トッド、新藤榮一
3:講談社、文春、岩波

です。

これが最初の基準。

次は、目次
その次が前書き、結論
最後に中身をパラパラ

しかし、あんな膨大な書店にある本の中から次の段階へといける人はごくわずか。

よくわからない大学を出てる人や著名人以外は無視。