表では積極的に安全保障の重視を掲げながら、裏ではそれよりも日常的な事務があって、そちらを優先するというようなことを行っている官僚が一定程度いるようだ。
感触としては、3割は少なくともいるだろう。
優先順位をつけないという優先順位をつけている。

やはり、優先順位をつけて安全保障を第一に考えるべきであって、それ以外の考えをしているものはふさわしくない。

国際貢献活動も重要だが、それは自国の利益の範囲内のことだからである。


集団的自衛権に反対する防衛省の元職員がいたようだ。

幹部人事を一元化したことはよいこと。

幹部から左派を一蹴すればよい。